2020年05月

【悲報】ハチは「脳がウイルスに侵されて」敵を攻撃することが判明か ミツバチに覚悟を決めさせる「カクゴウイルス」

ごまカンパチ ★ 08:58:02
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200524-00072673-gendaibiz-sctch
■蜂に覚悟を決めさせるウイルス
 コロナ禍の影響で、ウイルスは死をもたらす病原体というイメージが強くなっている。だが、ウイルスが発見されたのは19世紀の終わりで、
ウイルス学の歴史はわずか100年ほどしかない。

近年の研究で、ウイルスは私たちが想像する以上に、地球上でさまざまな役割を担っていることが徐々に明らかになっている。
その一つの例が、ミツバチに見られる。
ミツバチの働き蜂は、オオスズメバチなどの天敵が現れると、巣を守るために針で外敵を攻撃する。
針は一度使うと、相手の体に刺さって抜け落ちる。

これが致命傷となって、攻撃したハチは死んでしまう。
自らの命と引き換えに仲間を守っているわけだ。
この自己犠牲的な行動は、ハチの脳にどのようにプログラムされているのか、長らく科学者を悩ませてきた。

この謎を解き明かす一つの鍵となるのが、ほかでもないウイルスだ。
働き蜂には、外敵が現れた際に、真っ先に攻撃する蜂(攻撃蜂)と、逃げ出す蜂(逃亡蜂)がいる。
東京大学の研究グループが両者の脳の違いを調べたところ、攻撃蜂に、ミツバチが本来もっていない特殊な配列のRNA(リボ核酸)が見つかった。
そのRNAをさらに解析したところ、変異の原因は、脳に感染したウイルスにあると判明。
まるで、このウイルスによって、自らの命を投げ打つ「覚悟」を決めさせられているように見えたため、「カクゴウイルス」と命名された。

しかしその後、ミツバチの巣全体にカクゴウイルスの感染が広がっているケースも見つかり、果たして本当に、
カクゴウイルスの感染がミツバチの攻撃性を決めているのかどうかは、いまだにはっきりしていない。
今後、研究が進めば、その全貌が明らかになるはずだ。

ウイルスが地球上に出現したのは、少なくとも30億年前だと推測されている。
それに対して、人類が出現したのはわずか20万年前。
人類よりもはるかに長い歴史をもつウイルスの働き、その存在意義は、私たちが思うよりもっと大きいのかもしれない。
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【悲報】27時間テレビ、中止

風吹けば名無し 05:42:45
フジ系「27時間テレビ」中止、34年目で初 
コロナ禍で苦渋の決断
https://www.sanspo.com/geino/news/20200525/geo20052505000007-n1.html


 フジテレビ系「FNS27時間テレビ」が今年
の放送を中止することが24日、分かった。系列局
と共同制作する毎年恒例の長時間特番。当初、
8月中旬に予定していたが、新型コロナウイルス
感染拡大防止の観点から、安全管理を踏まえ、決断した。前身番組「FNS一億人のテレビ夢列島」で
スタートして以来、34年目で初の放送中止となった。

 フジテレビがコロナ禍による社会情勢を鑑みて
安全を最優先し、30年以上にわたって放送してきた
看板特番を中止する英断を下した。
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【画像】大工の源さんのキャラ可愛くなりすぎワロタwwwwww

以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 10:30:22
1996年



2020年

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【悲報】 投資家・ジム・ロジャーズ 「日本は20~30年後に、必ず没落する」

影のたけし軍団 ★ 07:55:52
「1968年に世界第2位の経済大国となった日本は、50年以上の長きにわたって繁栄してきた。
第2次世界大戦、いやその前から大変な問題を何度も乗り越えてきた。

しかし、現在、直面している重大な問題に対して、目を背けすぎだ。日本の借金は日々膨れ上がっている一方で、人口は減り続けている。
出生数も大きく減少していて、数年先はともかく20〜30年後には大変な状況になる。人口推計はあらゆる将来予測の中で、もっとも精度が高い予測と言える」

今回、日本政府は新型コロナウイルスの感染拡大を受け、現金10万円の一律給付など事業規模117兆円の緊急経済対策を決定しました。
しかし、諸外国と比べると対応の遅さが目立ちました。東京都は裕福かもしれませんが、国としてはすでに巨額の債務を抱えおり、
財政的な事情が決断を遅らせた理由の一つになったのでははないかとも推測されます。

一方、新型コロナの対策を早期から大規模に行ったシンガポールなどは財政黒字です。
もちろん理由は一つだけではありませんが、日頃の「貯金」があったればこそ、今回の有事にも迅速に対応できたのだと思います。

今後、東京都などの緊急事態宣言が解除されたとしても経済活動はすぐに以前の状態には戻らず、
自粛トレンドは1年2年と続く可能性があります。この「ニューノーマル」の状態では、債務が少なく、資産が多い方が当然有利です。
もし国民に引き続き自粛を要請するなら、当然のこととして追加の経済対策を考える必要性も出て来そうです

しかし、借金は無限にできるわけではありません。これ以上債務を増やし続けると日本国債の格付けにも影響を与える可能性もあります。

「日本の将来を考えたとき、ものすごい勢いで子供を増やすか、移民を受け入れるか、
とんでもないスピードで借金を減らすかしない限り、日本が長期の停滞から脱する見通しは絶望的と言うしかない。

若者が減って、高齢者が増える。社会保障のサービス水準が変わらないとすると、
数少ない若者に重税を課さない限り借金は増え続ける。誰にでもできる未来予測だ」

冒険投資家として知られるロジャーズ氏は数多くの国を旅しており、『日本よりも素晴らしい国はない』と言います。
富士山も登ったことがあり、新型コロナが収束すれば、また大好きな日本に行くことを心待ちにしているようです。

それだからこそ、ロジャーズ氏は日本に対して警告を発するのです。

「このままいけば、日本には恐ろしい未来が待っている。すぐに消滅することはないが、
あちこちで金が不足するため、外資に買われまくるといったかたちで、実質的に国家が維持できなくなる可能性もゼロとは言えない」

今の日本と言えば「世界一安全で、おいしい食べ物も全国どこでもすぐに手に入る素晴らしい国だ。なのに何をバカなことを言っているんだ。
そんなことは起きるはずはない」と反論する人も多いと思います。

しかし、ロジャーズ氏は続けます。「国家の盛衰は必ず起こり、転落し始めると一気に衰退することを歴史は教えてくれる。

もしあなたが第1次世界大戦直後の1919年にイギリスを訪れたならば、「こんな素晴らしい国は他にはない」と言っていただろう。
なぜならその頃のイギリスは世界ナンバーワンの国で、金融、ものづくり、文化の面でも世界をリードする国だったからだ。

もちろん今でもイギリスは良い国には変わりない。しかし、彼らの暮らしは1919年ごろから低迷し、
ついに1976年にはIMF(国際通貨基金)に助けを乞うところまで没落してしまった。イギリスも日本と同じように「変化」を嫌ったからだ」

ロジャーズ氏は、移民を受け入れて成功した例としてアメリカやシンガポールを挙げる一方、
外国人を拒んで衰退した国としてミャンマー(旧ビルマ)に言及します。

確かに「シンガポールで一生懸命働けば自国で家が建つ」という外国人労働者は、本当に真面目に働いています。
もちろん日本も事実上外国人の受け入れを増やしていますが、「人口に対して少な過ぎる」と言います。

ドイツのように、短期間に急激に数を増やし過ぎて問題が起きたように簡単ではないことも理解したうえで、
「もっと受け入れを増やしていく必要がある」と言います。
https://toyokeizai.net/articles/-/352326
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名無し募集中。。。 07:29:49

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